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2008年8月30日 (土)

いろいろあった夏

先日兄とあって話しました。

予備校時代の友達が2浪していて、帰ってきていてあったそうです。

浪人せんでよかったと思う?と聞くと

こんな状況で、宅浪していたらきっと失敗してたよ。とのこと

そりゃそうや。お父さんがこんなことになると思わんもんね。

人生の岐路の選択は、いままでの条件が変わらないと思って選ぶことが多いけど、うちのように、夫の退職入院足の切断、母の認知症、おまけに引越し、など、目くるめく状況変化を余技なくされると、思い通りにならないですよね。

今回の兄の選択は結果的には良かった。これも彼のウンかな?

そのせいで弟も、兄のところでのヒッキー生活も板につき、自炊したり、洗濯したり、食器洗ったりしてるみたい。

ヤドリギは、宿主のやくにたたんといかん。といったら、オレもそう思うといってました。

最近メールして思うこと、考え方がポジティブになった。

彼も日夜壁をくずそうと、日夜チャレンジしているみたい。

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2008年8月19日 (火)

おひ

主人が、脚を切断し、まあいろいろあって、私の仕事場に住みだした。

子供は、二人とも兄のところ。

私とダンナと私の母ですんでます。

主人の病気で、主人の兄弟といろいろあって、子供もおばさんたちに翻弄されています。

家がごたごたしているので、夏休みだけど、さっさと帰っちゃいました。

非難!非難!

弟さんは兄ちゃんのところでのヒッキー生活が定着しそれなりにやっているようです。

主人の入院中に、病院の待合室の七夕の短冊に

「ヒッキーが治りますように!」と書いてあった。と弟が言ってました。

「病院へ入院しているということはヒッキーじゃないんやないの?」

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2008年8月 2日 (土)

あつい!

この暑いのに、うちの息子たちは元気なのでしょうか?

音沙汰ないcat

先日次男が帰っていたとき、帰りの車の中で

「父さんは、俺の事堂思っているんだろう?」といっていたので

翌日病院へ行った時に、電話してやりました。

「七転び八起き!がんばれ!」と病床よりエールを送っていました。

彼も、兄ちゃん所での引きこもり生活にもなれ

自転車などもっていったりして。

トライ!

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